街角アンケートなどで、「奇術師」のことについて聞かれたら、君はどんなことを答える?「恋」は、人によって受け止め方が千差万別かもね。

月が見える休日の夜は足を伸ばして

開発者は月夜に叫んでいた
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雲の無い火曜の夜明けは読書を

午前0時を過ぎて、目が冴えているときに、新作映画をゆっくり見ることがある。
この前選んだDVDは、「エスター」というタイトルのアメリカのシネマだ。
主要人物、エスターは、賢いけれどかなり不思議な9歳の子供。
最後には予想もつかない結末があなたを待っている。
これは観賞の半ばで、最後にわかる事実が予想できる人がいるのか疑問なほど想像もできない事実。
それは、ドキッとさせるのではなく、ただただゾクゾクとするような結末だった。
作品は、常に私の深夜の時を満足させてくれる。
と言っても、常にお酒セットなので、体重が上昇するのが怖い。

気持ち良さそうに吠える先生と読みかけの本
今日この頃、テレビで、マックのチキンナゲットの味をまねしたレシピというふうに紹介していました。
とっても似ていそうだと思って、家内にしてもらったが、マックチキンの食感ではないけれどうまかったです。
なんか衣が心なしか違ったのだけれど、中は、チキンといえばチキンなので、自分くらいの味覚では、わずかの差はわからなくて非常にうまかったです。

夢中で歌う先生と俺

普段はないのに、不安な精神に陥ってしまい、ちょっとのことでも苦しくなった。
特に理由はないけれど、思い立ったように物悲しくなったり、現在までの出来事が意味のない事に感じられたりした。
そんな精神状態で、外での仕事がきた。
コンテンツはビッグな外での催し物で結構立派な案件だった。
こんな感じでは良くないので自分を忘れて集中しているうちに普段の軽い気分になってきた。
後で思うと安定感がない時、外出して太陽の光を求めたりしなかった。
あまり部屋にこもらず外に出るのも良い事かもしれないと感じた。

騒がしく口笛を吹くあいつと冷たい雨
ある真夏の昼過ぎ。
少年は空き地で、蟻の行列が死んだ虫をせっせと運ぶところをまじまじと見ていた。
蟻たちは一生懸命働いているのだが、虫の死体一つでこんなに大勢の蟻がいたって、意味が無いんじゃないのかと、少年は不審に感じた。
少年は、蟻たちを指ではじいたらどうなるかな、という欲求が湧いてきた。
しかし、今回はだまって見守ることに決めた。
真夏なので、少年の汗は顔中からあふれ、ポタポタと地面に落ちた。

そよ風の吹く休日の昼にビールを

随分前、短大の卒業旅行で、友人と3人で飛行機で釜山に旅行に向かった。
未経験の海外旅行で、ロッテホテルに1泊2日の滞在だった。
メインを結構見て、楽しんでいたけれど、そのうち道に迷ってしまった。
日本語はもちろん浸透していないし、英語も全く通じない。
すると、韓国人のサラリーマンが素晴らしい日本語でメインの場所を伝えてくれた。
少し前に横浜に来て日本文化の習得をしたとのこと。
そのことから、安全に、素晴らしい韓国めぐりをすることが可能になった。
最終日、バスで道を説明してくれたその人に偶然ばったり会った。
「ぜひまた」と言ってくれたので、一同ここが印象的な国になった。
いつも行ける時には韓国観光が恒例だ。

泣きながら走るあなたと電子レンジ
ビールなど、アルコールのおつまみには、ローカロリーで健康に良い物を!と考えている。
ロングヒットなおつまみは焼いた葱。
もっと前はサバ。
それから、最近は、ウナギだけれど、少々高めなのでそれも辞めた。
そして、新しいレシピを考え出した。
買い物に行けば80円くらいのエリンギ。
細かく刻んで、ごま油で炒めて、味の素と塩を適量使用し味を調えたもの。
じゅうぶん値段は低いし、カロリーも低い気がしませんか。

暑い週末の夜明けは想い出に浸る

スイーツがものすごく好きで、ケーキやだんごなどをつくるけれど、子供が色々わかる年になって作る甘い物が限られた。
私たちがめちゃめちゃ楽しみながら食べていたら、子供が自分も食べたがることは当たり前なので子供も食べてもいいお菓子をつくる。
私は、チョコ系がすごく好きだったけれども、子供にはチョコレートなどはまだ食べさせたくないのでつくらない。
ニンジンやバナナをいれたケーキが栄養的にもいいと考えているので、砂糖とバターを控えめに入れる。
笑顔でおいしいと言ってくれたら、とってもつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
近頃、ホームベーカリーも使用してつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

のめり込んで跳ねる姉妹とわたし
お盆が近づいて、とうろう流しなどの行事がほど近くで実施されている。
近くの観光施設では、竹やすだれで作ったとうろうが据えられていた。
近郊の観光施設では、夜分には電気の照明は付けられてなくてなくて、灯篭の中のろうそくの照明だけというのは、めっちゃきれいだった。
竹やすだれの中で明かりが灯っており、繊細な灯りになっていた。
マイルドな灯りが付近の木々を明るくしていて大変心地よかった。

風の強い祝日の夕暮れはビールを

店の中のお客さんは、ほとんどが日本人だという感じだったのでその雰囲気にもびっくりした。
その上列は、ほとんどが日本人だという様子だったのでその光景にびっくりした。
日本人に人気なのは韓国の美容液などは肌に良い成分が多く含まれているとか。
もちろん、化粧品にも興味はあったけれど、店の人の言語能力にも感心した。
簡単な会話なのかもしれないが、日本語が充分に通じる。
私たちは、簡単な英語を使う気満々で行った韓国旅行だけど、使わなくても大丈夫なようだ。
口にする機会が多いほど、努力あれば外国語をマスターできるということを知ることができた旅行だった。

気持ち良さそうにダンスする母さんと飛行機雲
ある日、石垣島へ出張に向かった。
土地柄非常に暑い!
ぴたっとした上着の上に、スーツのジャケット。
汗まみれになりすぎて、上着のジャケットは滅茶苦茶に。
宿にに入って、コインランドリーに行く暇もなかったのでボディーソープで綺麗にした。
次の日着るとジャケットはグレープフルーツの香りがした。
上着が痛まないかと心配したけれど、何があっても洗うべきだと思っていた。

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