たとえば、何もわからない宇宙人に「フライドポテト」を説明するとしたら、どんなふうに言う?「サイダー」の特徴とか、いやいや、まずこの世界のことから説明始めるのかな。

熱中して体操する妹と夕焼け

開発者は月夜に叫んでいた
■HOME

そよ風の吹く休日の日没は昔を懐かしむ

近頃は、すぐ近くの釣り場におもむいていない。
休みも仕事でとても多忙で出かけられないというのもあるが、しかし、とっても蒸し暑いから、釣りに行きにくいのもある。
加えて、仕事終わりにいつもの場所を見て、釣り人に聞いても魚をかけている様子がないから、すぐに行きたいとは寂しいが思えない。
ものすごくふんだんに見えていたら出かけたくなるだろうな。

よく晴れた水曜の夕暮れに昔を懐かしむ
先日の朝刊に、日本女性の眉毛のデザインに関して、なかなか面白い解説が書かれていた。
真相を知ると、急に色香まで感じてくるので不思議だ。
少しばかり、恐ろしく感じる場合もあるが、この頃は、成人女性の証でもあるという。
真実が分かれば、実に色っぽさも感じられるので面白い。

雪の降る仏滅の朝はゆっくりと

某有名芸能人が突然引退表明!!みたいで、ネットやニュースでたっぷり報道しているが、とてもすごい!!。
次々と変わる首相がどういった人になるかという話よりニュースでも順序が速かった。
どの人が日本の総理大臣になっても変化しないと思う方も非常にいるし、それよりは某有名芸能人が芸能界を突然引退表明!!というのが何かしら影響がでるということですかね。

騒がしく走るあの子とよく冷えたビール
明日香は、大学で一番に仲良しになった友達だ。
明日香ちゃんの良い所は、おおらかで小さなことは、気にもしていないところ。
私が仲良くなりたいと言ってきたようだが、記憶にない。
遊びに行くと、ほとんどの事が小さくなるので、とっても楽に生きれる。
引き締まっていてスキニーなのに深夜にファミレスでステーキを食べに行ったりするという。

気どりながら大声を出す友人と冷たい雨

実は肉をそこまで食べられないので、食事は自然と魚類が中心になってくる。
で、真夏の、土用の丑の日の鰻は、大したイベントだ。
関東でウナギを開く場合、背開きという風習が現在も続いている。
どういう事か話すと、昔から武士文化だったので、腹開きにすれば切腹につながってしまい、タブーなため。
対して、大阪あたりで開くうなぎには、腹開きにする事が風習。
というのは、西の方は商人の場所なので腹を割って話そうという事にもとれるから。
でも、自腹を切るという取り方も通じるので、状況によってはタブーになる時も。
というのは、西の方は商人の場所なので腹を割って話そうという事にもとれるから。
でも、自腹を切るという取り方も通じるので、状況によってはタブーになる時も。
このお話は、旅行業で働いていた時に、紹介として、参加者に話していた話です。
新宿駅より乗り込みして、静岡県の三島のうなぎを食べに行くという内容。

のめり込んで叫ぶ彼女とよく冷えたビール
時は金なりは、素晴らしい名言で、ぼやーっとしていると、見事にすぐに自由な時間が過ぎていく。
今よりも素早く勉強も業務日報も終了すれば、これ以外の仕事に時間を回すのに。
マッサージにいったり、ウォーキングしたり、料理にチャレンジしたり、本を読んだり。
とのことで、近頃はテキパキはじめようと気を張っているが、何日出来るのか。

笑顔で大声を出すあなたと私

嫌われ松子の一生という題名の連ドラが放送されていましたが、好きだった人もいらっしゃったと思います。
実際に、TBSは見なかったけれど、女優の中谷美紀さんの主役でシネマがクランクインされたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量の悪さゆえでもありますが、不運な立場にいながらも、悲観的にはなりません。
松子以外から見れば、恵まれていないかもしれないけれど希望を捨てません。
幸せになることに関して、貪欲なんです。
とても魅力を感じました。
私も幸せになる権利はあるのに、そうなると幸せになる権利はないような気がする。
なんていう、意味の分からない状態だった悩み多き私は放送中幸せな気分になりました。
それくらい、面白い映画なので、見てみてください。
そして、中谷美紀は、教師を演じても、風俗嬢でも、理容師でも、やっぱり綺麗でした。

騒がしく歌う友達と公園の噴水
近所のスーパーマーケットで買い出しをしていた。
冷食cornerポテトをさがしていた。
すると、韓国語で書いてある商品を探し出した。
写真を見ると、韓国で良く見かけるトッポギだった。
昨年、釜山へ行ったときに、何回も韓国に旅している友人にリスペクトされたのがトッポギ。
海を越えた日本で冷凍食品として、韓国のトッポギが発売されてるなんて、驚きだった。

蒸し暑い仏滅の晩に読書を

性能の良いカメラも、マジで夢中になってしまうけれど、また突出していると言うくらい気に入っているのがトイカメラだ。
4000円程で取り組みやすいトイカメが簡単に持てるし、SDカードがあるならパソコンですぐ再現できる。
眼前性や、瞬間を撮るには、ピント調節ができるカメラがお似合いだと思う。
けれど、漂う空気感や季節の感覚を撮影するときには、トイカメラには他のどれにも負けないと思案する。

無我夢中で話す友人と夕焼け
少し前、体調が良くない上に、偏った食事と、睡眠の具合が悪かったので、ニキビが多くなった。
マズいと思い、生活習慣を意識し、肌ケアにいい事をしようと情報収集をした。
すると推進されたのが、アセロラドリンクだ。
現在に至るまで毎朝飲む。
れもんよりも肌に必要なビタミンCがたっぷり入っているらしい。
健康的な体と美しさは何と言っても食事からつくられるのかもしれない。

TOP

サイト内カテゴリ

Copyright (C) 2015 開発者は月夜に叫んでいた All Rights Reserved.